2021.12.16
滞留時間分布を視覚情報から処理できるExtruVisの操作画面をご紹介致します。
こちらの写真のように、PC画面でカウントダウンが表示されますので、それに合わせてトレーサーを挿入します。
トレーサーが表示されると、カラー信号が発生します。
上記は赤のトレーサーの検出が強くなった際の画面です。
これらの視覚情報から、滞留時間分布の測定を実施します。
ご興味をお持ち頂けましたら、お問い合わせよりご連絡をお願い致します。
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